2021年卒 内々定率調査 2020年5月

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この度株式会社学情では、2021年卒業・修了予定者対象に内々定率調査(2020年5月)を実施いたしましたので、調査結果を発表いたします。

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・内々定率は、「39.8%」と前月から11.1ポイント上昇も、4月の選考進捗が芳しくなく、ほぼ前年並み(+1.5ポイント)となった。

・“まだ就職活動をしていない”学生が「11.2%」おり、新型コロナウイルス感染症の影響を反映。

・就職活動継続中の学生は「66.1%」と前年を下回るが、就職活動前の学生と合わせると前年並みとなり、6月以降の活動率を底上げする見込み。

・内々定を複数社から獲得している学生は「66.0%」が“強く入社を希望する”と回答。就職先を決定しようとする段階にあると言える。

・内々定フォローは、“懇親会”が前年同時期比で大幅減(39.5% → 27.3%)となり、直接接触を避ける傾向が顕著に。

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